8月21日 習志野商工会議所にて「防災・減災」をテーマに研修会を開催しました。
習志野市における災害のリスクや行政とインフラ事業者が連携して迅速な復旧が不可欠であると習志野市総務部 危機管理課 主任主事の白岩圭輔様より説明がありました。
続いて取材を通じて災害の現場から考える企業の防災について事業継続計画(BCP)の策定に関し企業は危機発生時の被害を最小限に抑えステークホルダーの信頼を維持し、社会的責任を果たすことにつながると朝日新聞京葉支局長鈴木逸弘様より説明されました。最後に避難所のトイレ対策や現状の備蓄状況についてセキスイ商事㈱防災減災プロジェクト 部長 大塚哲史様は一番最初に必要になる物はトイレであると強く説明されました。






































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