迎春ねぶた

2月5日(大安)八方除けに寒川神社へ参拝に行ってきました。
高速道路は空いていたのですが、参拝者が多く神社の受付に並ぶことなんと2時間10分、暖かい1日でとても助かりました。
寒川神社の正月風物詩「迎春ねぶた」は平成13年の第1回目から今年で26回目を迎えました。(2月23日まで設置のようです)

「丙午」は十干十二支の43番目であり、十干の丙は陽の火、十二支の午は陽の火で同じ気が重なることでその気は益々盛んになると言われています。
また午は古来より人々の暮らし、産業を支える重要な存在であり、前進、成功、健康、豊作などの縁起の良い意味が込められています。
寒川神社HPより抜粋)

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