ウォーターPPP

3月19日 習志野市企業局にて「下水道事業」における導入可能性を検討する勉強会に出席しました。
そもそもPPPとはPublic(行政)Private(民間)Partnership(連帯)略称で上下水道分野における官民連携の手法です。
人手不足、施設の老朽化、水道料金や下水道使用料収入の減少等、地方公共団体の抱える課題を解決し、上下水道分野の持続性を向上させるためのひとつの有効な手段であり維持管理や更新(工事)を民間事業者へ委託していきます。
※習志野市が導入するかは検討中との事

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